当院では、お腹の専門家である「消化器内視鏡専門医・指導医」を中心に、患者様の不安に優しく寄り添い、苦痛を抑えた安心の検査を徹底サポートします。
「内視鏡はつらい」という先入観をなくし、早期発見のために誰もが気軽に、笑顔で受けられる温和な検査環境を大切にしています。
「痛いのは嫌」「恥ずかしい…」という本音をタップしてください。当院の優しい対策がパッと飛び出します。
「つらくない」から、次も安心して受けられる。自慢の優しさ設計です!
「吐き気が苦手」という方には、先端 5.4mm の極細オリンパス製スコープを鼻から通す『経鼻内視鏡』を推奨。一方で、「より小さな病変まで詳しく見極め、精密検査を受けたい」という方には、精細な NBI 拡大観察が可能な『経口内視鏡』をご用意し、丁寧なインフォームドコンセントの上で決定します。
「次に何をすればいい?」がパッと見でわかる安心のロードマップです。
お悩みや常用薬を丁寧にお伺いします。検査の流れをスタッフが優しく説明し、ご都合のよい日を決めます。
胃カメラは前夜から食事制限。大腸カメラ前日の食事から制限があり、当日の朝から下剤を飲みます。院内スペースでの服用も選べます。
リラックスしてベッドへ。鎮静剤を使用して「うとうと」している間に実施。
検査終了後は、鎮静剤の眠気がさめるまで、ベッドで30分〜1時間ほど横になって休んでいただけます。
撮影した画像や拡大検査の結果を見ながら、医師が病状を分かりやすく解説。万一ポリープを切除した場合の食事などもしっかり案内します。
「やっぱり怖い」「本当に眠れる?」そんな疑問をわかりやすく解説します。
胃がんや大腸がんは、初期段階ではほとんど自覚症状が現れません。「ちょっとお腹が痛む」「健康診断で引っかかった」という時は、長岡市前田の「かかりつけ医」である当院へ、いつでも気兼ねなくお電話ください。
※お電話の際に「胃カメラ(または大腸カメラ)について聞きたいのですが」とお伝えいただくと、事前診察の予約日程までスムーズにご案内が可能です。
ながおか医療生活協同組合 ながおか生協診療所
〒940-0042 新潟県長岡市前田1丁目6番7号
(JR長岡駅東口より徒歩20分、または栖吉・柿方面バス乗車「土合口」バス停下車徒歩1分 / 駐車場完備)